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| 送りがな 2007 Oct 19 (Fri) |
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どうも。 ろくな事しか思いつかないディープ田中です。
本日は 「送りがな」 についてのお話。 お話と言っても単なる私の間違いから生まれたお題なのですが…。 毎日毎日こうして日記を書いておりますと、そりゃもうたくさんの文字達と相対している訳で、時には辞書を引っ張り出して来ては、ややこしい漢字なんかを調べたりもしています。 それこそ、通勤中に小説を読んでいる以上の文章力が身に付いたりもしていたり(^^)v それはそれで実に素晴らしい事なんですが、打って変わってたまに物凄い馬鹿みたいな小学生級のミスも犯してます。 オホホ。
で、話はタイトル通り 「送りがな」 に戻る訳ですね。 例えば… あ、あくまで僕がよく間違える、と言うか 「これどっちやったっけなぁ??」 と一瞬ペンを止めるケースですから、その点だけご理解をいただきたいと思います。 まずは 「短」。 これいっつも 「短い○」 か 「短かい×」 で悩みます。 で、書いてから 「あ、こっちやった、こっちやった」 って分かるようになるんですが、一体何故なんでしょう?? ほんと毎回。 頭の中の学習・記憶能力を司る前頭葉がすでにパンクしているのかも知れません。 今の 「司」 も一回 「司どる」 って書いてから 「司る」 に書き直しましたから(笑)。
その他にも、 「必」 は 「必ず○」 と 「必らず×」。 「賢」 は 「賢い○」 と 「賢こい×」。 「難」 は 「難しい○」 と 「難かしい×」。 「改」 は 「改める○」 と 「改ためる×」。 「働」 は 「働く○」 と 「働らく×」・・・後、多数。 皆さんはどれか当てはまるのありました?? でね、いま気付いたんですけど、この複数の送りがな全てに共通しているパターンを見つけました。 何と、いずれも正解はかな文字数の少ない方なのです。 要はいつも余計に一文字足して、自分で自分を悩ませていたんですね〜。 もっとシンプルに物事は考えた方がイイんでしょうな。 うん。 今日のほんとろくでもないテーマからでも、人生の教訓となるような発見を出来たことに些細な喜びを感じております。 こんな事、考えてるほうがよっぽどバカですよね。 失礼しましたm(_ _)m
え〜、本日の入荷はですね、まずブートレガーズから!! ポーキーズ別注オリジナルサーマルも大好評を頂いてる中、本家のプリントサーマルも少し遅れて入って参りました。 ん〜、これはこれでカッコイイ。 いっその事全部買っちゃいましょうか。 だって物事はシンプルに、ですもんね。 「欲しいものは買う」 これ常識。 ちょっと意味合いが違うな。 と、同時にしばらく完売しておりましたウォバッシュのワークパンツも。 で、同型の生地違いの12オンスデニムワークパンツも。 あらら、たくさん入って来ちゃった。 やっぱり買えない。 東洋からも話題のブラックタンカースも入荷してますし。
で、最後にザ・リアルマッコイズからは、今年の総カタログ、昨年までの 『ファンブック』 改ため… いやいや!! 改め 『イヤーブック』 と言う名前で新たに発売しております。 コンビニ、各書店でももちろんございますが、当店でもお買い求めいただけますよう仕入れておりますので、是非ご利用ください。
以上、似たようなので、よく 「厳しい」 と 「激しい」 をごっちゃにしてしまうディープ田中でした。
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