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| 大物2 2007 Dec 11 (Tue) |
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どうも。 唇カッサカサのディープ田中です。
昨日は大変失礼いたしましたm(_ _)m 原稿作成中の急な対応に手が離せず、スタッフ日記がおろそかになってしまいました事をこの場を借りてお詫び申し上げます。
さて、昨日の日記の内容を引き続きお届け… したいところなのですが、私のポリシーといたしましては当日は多少面白いねたでも、次の日に同じ事を続けてお伝えして果たして笑えるのか?? という一つの疑問がございまして、これを世間では 「ネタの鮮度」 と表現している(していません)ようですが、いつもそれを理由に前日の続きを書くことを辞退しておりました。 しかし、 「一度やってみて、そこで初めて分かることも有る」 と、各諸先輩方(誰?? 何の??)から貴重なご意見を頂戴しましたので、本日は挑戦してみようと決意いたしました。 ではでは、どうぞ。 一応昨日の日記を先に読んでからお読みください。
… これで乗り切れる今夜の晩餐。 それが一粒一粒の間にやや空気を入れていくような優しい盛り方でのお茶碗半分程の白飯。 オカンがご飯を炊くのを忘れてしまい、ディープが最後に食べる残量を考えずに先に家族が食べてしまった不幸。 残り僅かの米達を、そんな小手先のテクニックで少しでも水(米)かさを増やしてディープの目を騙しにかかる小細工。 いやいや、もちろん、当然、その努力は買いましょう。 素晴らしい。 しかし、目は騙せても(騙されとんのかい)胃は騙せません。 結局は半分なのです。 見た目がややふわりと盛られていようが、胃に入るのは同じ量なのです。 THE END。 腹を空かして帰ったディープにとって、それは怒りの逆鱗に触れるようなもの。 その後は言うまでもなく荒れに荒れ、コンビニに 「さとうのゴハン」 を買いに走りました(笑)。
え〜、如何でしたでしょうか?? やはり少し面白味に欠けるかとは思いますが、意外とイケたことにビックリ。 ま、ここからN-3Bにどう繋げるつもりだったのかは、自分にさえ分かっていません。 もしかすると、昨日はあの形で正解だったのかも。 お客様に助けられたのかも知れませんね。 何とも本人は小物っぷりをいかんなく発揮してくれています☆ こんな感じで終了です〜。
以上、本日はスタッフみんなで忘年会!! ディープ田中でした。
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