ザ・フライング  2009 May 22 (Fri)  

『和柄ハワイアンシャツの生地は、戦前・戦後を通して日本から輸出されたものがかなり使われている。 そのため、ハワイで生地を取り次ぐコンバーター、つまり生地問屋も日系人が経営していた場合が多い。 今回紹介する「S・ハタ・ショーテン」もそんなコンバーターのひとつで、着物や和装プリントの大手商社「市田」のハワイの輸入取次ぎをしていたが、次第に自社でもオリジナル・ハワイアンシャツを作るようになった。 姉妹ブランドにチェリーブロッサム・ブランドがある。 20色もの色数と巧みな防染で縁取られた繊細な図柄は、江戸歌舞伎の人気演目「助六」がデザインされた作品。 同じ和柄の中でもここまで見事なタッチと鮮やかな配色の柄は、スペシャル・エディションでしか再現できない逸品。』

…いきなりの抜粋(笑) ちょっと新しかったでしょ?? どうもの後が思い付かず、少しヒネッてこんな出だしにしてみました。 遊んじゃってゴメンなすってm(_ _)m

そうなんです。 本日はサンサーフから、SPアロハの今期隠れNo.1の出来と言っても過言では無い 「EDO KABUKI」 が入荷して参りました☆ いやいや、これは本当に素晴らしい。 普段、アロハを着用しない(←しろよ)ディープでも、とりあえず持っておきたいと思える程の作品でございます。 何て言うんでしょう?? 芸術?? インテリア?? よく分かんないですけど、鑑賞してるだけでも満足の行くつくりですよね。 言わずもがな、モチのロングで予約も入っております。 現在在庫はSサイズのみ。 恐らく楽天にアップ出来ないかと… 思いますので、気になられた方は直接お問い合わせください。 是非〜(^0^)/

と同時に、シュガーケーンライトから、これまたガーゼ生地が特徴の爽やかな半袖チェックシャツがお目見え。 こちらはうちのボスが気に入って仕入れたので間違いないと思います。 値段も7245円と格安でございますので、アロハと一緒にお買い求めください(爆)

余談ではありますが、今朝久々に遅刻しかけました。 慌てて用意して出社して、とりあえず朝飯も食わずリポビタンDを流し込み、グビグビ、プハー。 別にだからどうしたって感じですけど、痛烈に体の衰えを感じさせられました(泣) あんまり夜中まで外出するもんじゃないですね。 しかしながら、本日は当店の常連様のお店の閉店パーチーに仕事終わりから行って参ります。 Oさん、本当に長い間お疲れ様でしたm(_ _)m 今日は朝まで騒いでそのまま出勤の可能性があるやも知れず。 本来こんな事は書くべきではないのですが、明日のディープのフォローの為、先にご了承くださいませ。 …最低な男だな。

以上、社会人として、いや草食系男子としてまだまだ更生の余地があるディープ田中でした。