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| おランチ 2011 Jun 07 (Tue) |
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どうも。 破廉恥な行為はお手の物のディープ田中です。
いきなりですが、一つ素朴な疑問を。 一日を大まかな時間帯で分ける時、朝昼夜という単語を使いますよね。 大昔の日記で 「この3つの正式な境界線は一体どこにあるんだろう??」 なんて馬鹿げたネタを取り上げた事もございます。 そもそも、時間感覚は十人十色ですから先ほどの問いに対して100%正しい答えがある筈もなく、今読み返すとほんとくだらない内容でしたね(泣) 毎度毎度申し訳ございませんm(_ _)m
で、話を戻します。 今日は朝と昼と夜についてのお話。 あ、せっかくフィーチャーするんですから彼らに敬意を払って頭に 「お」 を付けましょうか。 ではでは、お朝とお昼とお夜・・・ ん?? 何か変じゃありません?? 「お昼」 はしっくり来るんですけど、「お朝」 と 「お夜」 の聞こえは何だか耳障り。 これ、これです。 毎回思うんですが、なぜか 「お」 を付けて良いのは 「昼」 だけなんですね〜☆ 皆さんも思ったこと無いですか?? こればっかりはいつになっても解けない謎なのでございます。 確かに、英語に直しても 「朝」=「morning」、「夜」=「evening」 に対して、「昼」=「the daytime」 と、この時点ですでに別モノ扱い(爆) 何で?? 何で何で??
もしや、何百年も前の区分では朝と夜しか存在せず、昼という概念がなかったとか?? あ〜、有り得るかも知れません。 どなたか、この理由をご存知の方はいらっしゃらないですか?? 一応、ネットでも調べてみたのですが、天文学や気象学的な見地から解く 「昼」 の意味合いは理解出来るんですよね。 でも、どこにも 「昼」 にだけ 「お」 が付く真相については書いていませんでした。 あぁ、めちゃ気になる(>_<)
ってかこんなこと考えてるのってまさかディープだけ?? ・・・ですよね〜。 けど案外楽しかったりしますよ♪ 解明された時の快感ったらありゃしませんから(^^)v いずれ 『日本語、不思議発見!!』 という本を出したいと思います。 その時は是非ご愛読くださいませ。
さて、本日も入荷はござーせん。 また木曜日にお目にかかりましょう。 チャオ〜。
以上、やはり言葉攻めが得意だったりするディープ田中でした。
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